2009年01月15日

流氷ドラフト

 去年の暮れのこと晴れ

 加圧トレーニーのI様から情報耳をいただいていた、「青いビール」の存在exclamation。聞いたこともなかったので早々にネットで詳細を調べ、「流氷ドラフト」という発泡酒であることを確認目

 この「流氷ドラフト」は、網走の地ビールで「網走ビール」という会社の主力商品です。まだ販売開始してから1年経つか経たないかの、新しい一品です。
 網走ビール→ http://www.takahasi.co.jp/beer/index.html
 
 とにかく、「青い」ってところに興味を惹かれ、一度この目目で確認したくなりましたちっ(怒った顔)

 どうやら、網走ビールのサイトからネット注文できるのですが、なにせ網走からの配達ですので送料が高くつき、6本セット(2,520円)が込み込みで4,035円exclamation×2。興味とお財布とを天秤乙女座にかけてみましたが、ちょっと割高な感じが否めませんでしたあせあせ(飛び散る汗)

 「どうしようか・・・ふらふら

 ところが、「一本当り670円か・・・バッド(下向き矢印)」と思案していました矢先、加圧トレーニーのK様ご夫妻が、この正月にご主人の故郷「北海道」に帰郷船車(RV)されるとおっしゃるではありませんか!

 無理を承知で、K様ご夫妻にお願いしてしまいましたあせあせ(飛び散る汗)。「流氷ドラフト、もしどこかで見かけたら目・・・どうか一つお願いします。」とあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

u[r[.jpgu[r[Q.jpg 
 画像にありますように、私の願いは瞬時に叶えられました手(チョキ)。K様ご夫妻、どうもありがとうございましたわーい(嬉しい顔)。グラスに注ぐと、とても綺麗でお洒落るんるんでした。
 ホームパーティなどの際、最初の乾杯ビールが「青いビール」だとなかなかステキ揺れるハートではないでしょうか。
 
 ・・・私はホームパーティなんて開いた事ありませんが眠い(睡眠)
posted by つつじヶ丘整体のスタッフ達 at 13:33| Comment(5) | ぐっちーお酒

2009年01月06日

2009年も焼酎

`R?.jpg 岐阜県中津川産のチコリ焼酎「ちこちこ」。キク科の植物「チコリー」の根を原料にして作っている焼酎ですひらめき
 「チコリー」はヨーロッパが原産で、本来は「」の部分を食用に用い、「」は捨てていたのを、それではもったいないということで、「」を原料にした焼酎を開発したのだそうです。

 私は、スリムボトル(200ml)の購入でしたので、一瞬で飲み干してしまいました。飲んだことのない焼酎ですから、味を比べる対象が分かりませんが、子供じみた表現力で苦し紛れに一言で表すならば、「果実っぽい感じ?」というところでしょうか。
 珍しい焼酎ですので、贈り物プレゼントに合いそうです。

↓ちこり村のサイトです
http://chicory.saladcosmo.co.jp/shochu.html



 
posted by つつじヶ丘整体のスタッフ達 at 19:07| Comment(0) | ぐっちーお酒

2008年12月19日

黒糖焼酎探検隊 総括

 2008年。

 私は、幻の黒糖焼酎ぴかぴか(新しい)を追い求めて果てしない旅船を続けて参りました。来年以降も、この旅飛行機は続けていくつもりではありますが、とりあえず今年時点での旅新幹線のまとめをしてみますモータースポーツ


 この一年を振り返れば、黒糖焼酎20銘柄との運命的exclamation、衝撃的exclamation×2、または闇雲的exclamation&questionな出会い、そして、そのそれぞれとの別かれがありました。

 今年出会い、そして私の喉の向こう側に去っていった彼らは・・・
 
れんとはなとり20度浜千鳥乃詩30度緋寒桜有泉天海珊瑚太古の黒うさぎ碧い海三年寝太蔵天下一長雲40度徳之島星波海亀の独り言きらめきの島紅さんご昇龍30度朝日島のナポレオン の計20銘柄手(チョキ)

 まだまだ出会っていない多くの黒糖焼酎達が存在してはおりますが、とりあえず上記20銘柄で様々な角度からみて印象的だったベスト5手(パー)を、勝手に決めてみました。

 1位 れんと
 2位 太古の黒うさぎ
 3位 紅さんご
 4位 はなとり
 5位 緋寒桜 

 1位は、やはり「れんと」になります。味にクセがなく、まろやかで飲みやすいだけでなく、どこの居酒屋に行ってもかなりの確率でメニューにあるので、まさに定番の黒糖焼酎グッド(上向き矢印)です。

 2位の「太古の黒うさぎ」は、琥珀がかった色合いがまずお洒落ぴかぴか(新しい)。そして、ボトルのラベルが更にお洒落ぴかぴか(新しい)フルーティるんるんとても飲みやすかった一品です。

 3位には「紅さんご」。初めてその匂いを嗅いだホッシー先生の一言、「セメダインの匂いみたいexclamation&question」が印象的。40度の原酒なのでとろみがあります。ラム酒のような濃厚な味が堪能できます。お湯割りよりもロックか水割りが合いますでしょうか。

 4位の「はなとり」は、「れんと」よりもクセがない感じがします。焼酎ビギナーの方が、水割り焼酎に挑戦するには格好の相手パンチになるのではないでしょうか。残念ながら、居酒屋さんで見かけた事が今のところありませんバッド(下向き矢印)

 最後に「緋寒桜」。奄美のシンボルフラワーが商品名。こちらもライトソフトな味わいですから、気軽に楽しめる銘柄だと思います手(パー)


 さてさて、その他にも美味しい黒糖焼酎は沢山ありますグッド(上向き矢印)。来年ももっと新しい出会い電車を求めていく予定ですon
 
 そう例えば、こんなサイト↓で。。

http://www.kokutou.com/
posted by つつじヶ丘整体のスタッフ達 at 15:25| Comment(0) | ぐっちーお酒